テスト

このスペースの活用方法を考えねば。

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頂いたコメントのお返事は、『コメント頂いた後に更新された記事の追記』にある事がほとんどです。基本的に全部お返事したい所存

新年明けましておめでとうございます。 

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積みゲーをやったり三度ダクソ熱に侵されて「両手に爪持って自動回復装備でウルヴァリンごっこキャラを作ろう」から「両手持ちなのか片手持ちなのか相手にわからないので、両手持ちでしか使えない戦技を出しといて片手に持ち帰ることで相手の攻撃を誘発させてカウンター」という戦術ができることに気が付きしばらくウルヴァリン育てたりしていて更新が止まっていました。
変わらずカポエィラも行ってるし結局書かなかった日記や今冬もコミケに行ったり正月(今日)に珍しく家族というか親戚で集まったりといった更新できるネタはありますが、目下部屋の掃除をせねば同人誌をしまう場所もないので連休中にとりかかねば。

とりあえずの生存報告と楽描きでした
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コミティアに初一般参加した話

日曜日はコミティアに行ってきました。
コミケは高校生の頃の初一般参加から毎回のように行っていましたがコミティアは初めて。
会場はコミケと同じ場所なものの規模は半分以下なので会場の90分くらい前に最寄り駅に着いてみた。
思っていたよりは人が居たが、入場待機列が会場の外に出ていないのに驚いた。いつも(コミケ)は会場なんか見えないところに並ぶことがザラにあるのに、素通りして東京ビッグサイトに入れてしまった。
途中で入場券代わりにもなるカタログを購入し、駐車場側に回り込んで待機列に並ぶ。
開場までの時間を使って買うものをチェックしていく。
「オリジナル限定という縛りがあった気がするし、全年齢がほとんどだろう」という偏見を持っていたが普通にR18の薄い本もあったので優先的にチェックしていく。
ギリギリで開場までにチェックを終えて入場。
コミケとは配置方法が違う上にく。「ここはA-10ですよ」的な表示をしているサークルさんが少なく会場でも表示すくないのでかなり迷いやすいがなんとか順応して購入していく。
一通り回ったあと、隅っこにあった海外漫画フェアみたいのも覗いてみる。
どんな作品があるのか冷やかそうとすると「コニチワ」とか話しかけられる。お国柄なんだろうか。
作品を手にとってチラ見してみると「それは〇〇と〇〇が描きました」と解説してくれるが、たまたまた立ち寄っただけの冷やかしからすると「誰やそれ」となってしまう。
レッドマンのアメコミを置いてあるコーナーがあり、隣に同じ作者が描いたと思われるゴジラがあり、更に今放送中のルーブのアメコミまであったので手にとって見ると「それは円谷から正式な許可を貰って描きました」と注釈してくれた。
ふーん、え、公式許可!?
びっくりした。非公式同人誌を手に取る気軽さで読もうとしてた。
というか、隣でアメコミ単行本にサインしてるのってもしかして作者なんだろうか。
特撮は嫌いではないけどレッドマンやゴジラなどの怪獣がメインな感じのはあまり興味がないのでそのブースを離れて他も見てみる。
同人誌というよりイラストとかのファンアートを売っているところも多い。
結局買ったのは珍しく横長の同人誌で、「日本語訳も着いてます」と言われたアメコミ?同人誌だった。まだ読んでないけどSFものっぽい。
まだ行ってないコーナーは、商業誌に持ち込むコーナーなのでサラッと見て帰る。暇しているところもあれば順番待ちの人が多い会社もあって中々興味深い。
持ち込む代わりに同人誌を回収ボックスに入れるところもあり、後日同人誌に目を通して貰って指摘やらをしてもらえるらしい。オリジナルで同人誌を作って売れなかったら在庫処分代わりに突っ込むのが良さそうだ。
一通り見て回ったので帰宅しましたとさ。
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きらら展とかカポエィラの楽器のレッスン受けに行ってきたりした日記

今日はいろいろあったので、書く気が失せる前に書いて更新してしまおう。
手書き図解を使ったわかりやすいのにしようと思ったら久しぶりすぎてペンタブのペンが見当たらない!
持ち歩くもんでもないしそのうち見つかるだろうから焦りはしないけど今日はブギーボードで解説する。
きらら展の方の記事の方が需要ががありそうだけど、時系列的にカポエィラの方が先なのでそっちから。きらら展は追記にて。きらら展の写真はほぼ無いよ。

●カポエィラ楽器レッスン編
今日はカポエィラ教室で「楽器類のレッスン」がありました。
普段のレッスンでは体術ばかりですが歌や楽器も切っても切り離せないカポエィラの重要な要素。
習っておかねば。と寝起きで慌てて予約して出発。(普段無いレッスンだと予定合わせる方へ意識が行って要予約か確認し忘れる悪癖。親しみやすさに甘えてしまって試験の時にもらったメルアドに何度かお世話になってしまっている。)
家を出るのが遅くなってしまい遅れてしまうかもと不安になったが杞憂だった。
レッスンが始まり、各楽器の名前や持ち方、簡単な?音の出し方を教わる。
あまり楽器にふれる経験の無い人生だが、楽器と言われて思いつくようなもの(ピアノやリコーダーやら吹奏楽器やらドラムやら)とは違うような、手作りらしいシンプルな構造なのにいろいろな音色の音を出す技術を教わるんだけど、かなり難しい。
タンバリンにそっくりな楽器(パンデイロ)一つとっても3種類以上の音の出し方(叩き方)があり、それを組み合わせてリズムを作る。
一番簡単だったのがこのパンデイロだが、それでもちょっと気を抜くとテンポがずれる、叩き方を間違えてしまう、うまく音が出せない、と自分のリズム感皆無さに絶望していると次の楽器を教わる。
アタバキという手で叩く太鼓のようなものだった。
先生は「パンデイロみたいなもの」と教えてくれたけど、叩いても音が出ていない気がする。叩く位置がわるいのか叩き方が悪いのか。低い音を出したいのだが無音か高い音しか出せない。せめて邪魔しないように無音で叩き続けた。次。
「カポエィラの楽器」のイメージとしては一番これって感じの楽器、「ビリンバウ」だ。
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木の枝にタイヤ内部にあるワイヤーを張った弓にひょうたんををくくりつけたような楽器。(ワイヤーはピアノ線でも代用できるが、ピアノ線は伸びやすい上にワイヤーにゴムが着いてないのでいまいちなんだとか。)
ひょうたんを結ぶ位置の上下で音の調節が出来る。
弦に押し付ける石(場合によってはでかいコインらしい)と弦を引く木の枝の他にマラカスのようなモノ(名前は忘れてしまった)もセットだ。左手に石とビリンバウを、右手に木の枝と指にかけて握り込むようなマラカスを持つ。
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大きさも重量もバラバラだけど、やや重い上にバランスが取りづらく、小指で支えるのでめちゃくちゃ左手が痛い。
描きやすさから握り込むかのようにもたせたけど、持つ位置的に親指の付け根辺りにはひょうたんが来るので握り込むことも出来ない。
これを、「石を押し付けずに石の下を弾く」「石を押し付けて石より上を弾く」「石を押し付け、ひょうたんを腹に押し付けて弦をのこぎりのようにこする?」などの動作で3種類の音を出す。手の痛みで集中出来ず、テンポよく弾くとかいう次元でない演奏になってしまった。
手拍子に合わせて歌うことすら、歌詞に意識が行って手拍子がずれたりしてしまった時は本気で自分の脳の心配をした。
そんなこんなでついていくのに必死だったがあっという間にレッスンが終わり、二つ目の目的地であるきらら展へ行ったのだった!
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更新するに値する出来事があったとして、書くのに時間のかかる量だと更新するネタはあっても更新頻度自体は落ちるというジレンマ。
更新するネタが日記だと日を追うごとに新鮮味が薄れてきて書く気も薄れていく。

こんな駄文を書いてる暇を使って日記をちょっとずつでも書き進めるのがいいんだろうけど途中まで書いて下書き保存してまた今度ってやる気が失せていくんだよなぁ。


どうでもいいけどQueenの曲が好きなので『ボヘミアン・ラプソディ(映画)』見てきました。
フレディ・マーキュリーがゲイ?バイ?なのは知っていたけど、映画で何度もおっさん同士のキスシーン見せられてもどないすりゃええねん・・・。
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気が付けば2週間更新していなかった。

2周間更新していなかったけど、更新するネタがなかったわけではない。
例えば今まで行っていたカポエイラのレッスン日を変えて日曜朝60分のレッスンだったのを平日90分にしてみた上に開始時間の関係で仕事終わりに行くことになってへとへとになりながらもやっているという日記を書いてもいいし。
ソウルキャリバーⅥを買ってみたら友人も買ってキャラ作ったりランクマ行ってみたりした日記を書いてもいいし。
昨日は仕事終わりに眠気がひどかったので早寝早起きして早朝人がほぼ居ない公園にタブレット持っていってカポエイラの自主練してみた日記を書いてもいい。

が、いかんせん時間が無くて更新が滞るのでありました
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「心がワレモノ」とかドヤ顔で言ってたけど、多くの人が同じような由来でHN使っていた。
我者、とかにしたほうがいいのかな。
アニメとか漫画とかゲームとかラノベとか小説とか。現実以外の物が好き。最近ではカポエィラというダンスなどの要素が多い格闘技も好き。
テキトーに生きてテキトーに気の向くまま思いついた事を書いていくだけのブログですが、気が向いたら見てやってくだせぇ。

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